想い

1000年後の子どもたちが
安心して過ごし
個人が力を発揮できる社会を創る

 明治維新、そして第二次世界大戦後に、日本は大きく変わりました。

 まさにそれは革命レベルで、生活の全てが変わり、
私たちの暮らしはどんどん便利で、どんどん効率的で、
どんどん合理的になっていきました。

 新しい技術が生まれ、生活はますます楽になる反面、
人は本来もっていたはずのチカラを、どこかに置き去りにしてきたようです。

 大量生産、大量消費が促進される現代社会。人は毎日何かしらを食べ続ける。
そしてそれは、生きることの中核となるものです。


 食事をしない人は、この世に一人もいない。 


皆口を揃えて「食が大事!」と言うけれど、
じゃあ本当に大事にされているかといえば、どうだろう?

むしろどこか不自然な方向に向かってしまっていると
感じているのは、あなただけではないはずです。

 人は、食べないと生きられない。

 しかし今の日本は、
「普通に食べる」だけで
ココロとカラダを病む時代になってしまっている。

 だから、これからは、食は自らで選ぶ時代になります。

自らが、自らの夢を叶えるために、食を選び、楽しめる社会。
人が人のことを想いやり、自分が幸せになり、
また人を幸せにするために食べ物を選ぶ社会。

すべての人に、ものすごい才能があります。

その才能を引き出すのは、毎日の食事。

食から世界に、革命を起こそう。

1000年後の子どもたちが
安心して過ごし
個人が力を発揮できる社会、
そんな社会を1000年後に作ること、

それが私たち 株式会社Food Revolution のミッションです。



こんな方におすすめの講座です

一般の栄養学では語られることのない、
東洋医学に基づく子どもの能力を引き出す食べ方を、
簡単に日常に取り入れていただける方法をお伝えしています

  • 食べることが大好き!

  • 料理は苦手、できることなら手間暇をなくしたい

  • 「食」に関わる仕事がしたい

  • 独りぼっちより、仲間と一緒に学び楽しみたい

  • 「自分にはもっとできることがある」と感じている

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講師

Rie Geale

ギール里映
株式会社FOOD REVOLUTION代表取締役
食べかたコンサルタント


京都の老舗京料理店、3代目として生まれる。
イギリス、アメリカ、シンガポールなどに暮らし、
現代美術画廊勤務を経て現職。

板前だった父が胃がんになったことで、
がんについての書籍を300冊以上読み、
そこから食養生の世界に出会う。

国内外で東洋医学、漢方、ヨガ&アーユルヴェーダ、
ホリスティック栄養学、分子栄養学、細胞環境デザイン学、
マクロビオティック、望診法、フードアナロジー、
加工食品診断などを学び実践。

医者がさじを投げた不妊を食のチカラで克服。
これまで25000人以上の方に食の力を伝えている。

2018年に設立した
一般社団法人一般社団法人食べるトレーニングキッズアカデミー協会は
設立1年目にして100名以上のインストラクターを育成、
北海道から沖縄、海外にいたるまで活動の幅を広げている。

著書「子どもの能力を引き出す最強の食事」(日本能率協会マネジメントセンター出版)、
「子どもの才能を引き出す2ステップレシピ」(サンクチュアリ出版)
「子どもの能力を引き出す最強の食事」(日本能率協会マネジメントセンター出版)
「子どもの才能を引き出す2ステップレシピ」(サンクチュアリ出版)